国際交流

  • 「誕生日ケーキの上に仏壇用ローソク!」
    【国際恋愛インタビューVol.2】
    2回目の今回は、パキスタン人の夫を持つ日本人女性にお話を伺いました。 思わず笑っちゃうような、楽しいエピソードがいっぱいです! Kさん 30代・女性|出身国:日本 パキスタン人男性と2010年に結婚 ―今の旦那さまと知り合ったきっかけを教え…続きを読む
  • 「僕の娘がかわいいのはハーフだからじゃなくて、妻がかわいいから」
    【国際恋愛インタビューVol.1】
    さて今回から、グローバルな恋愛をよく知る方々のインタビューがスタート! 国境を越えて結ばれた二人ならではの苦労話や、面白いエピソードをたっぷりお見せします。日本人だけでなく外国人の方にもお話を伺っていきますので、楽しみにしていてくださいね!…続きを読む
  • スイス人-プライドはアルプスの山より高し
    女性に断られてもめげないイタリア人とは正反対で、スイス人男性はアルプスの山より高いプライドが邪魔をして、気安く女性に声をかけることができない。スイス人男性が、ナイトクラブで気に入った女性を見つけると、まずは遠くから彼女をじーっと見つめ、目が…続きを読む
  • ドイツ人、北欧人(ゲルマン民族)-時間厳守の文化 
    日本人と同じくらい、非常に時間に厳しいゲルマン人は、フランス人に午後8時開始というホームパーティーに招待された場合、言われたとおり8時きっかりに到着する。すると、ホストのフランス人に、まだ準備ができてないから30分くらい近所で散歩でもしてき…続きを読む
  • イタリア人-遅れる文化とめげない文化
    イタリア人男性は、女性を見ると、声をかけなくては失礼にあたると考えているらしい。 数うちゃあたるの論理で女性を誘いまくって、断られることにも慣れているので、何度断られてもまったく気にしないし、めげない。 金曜の夜、バーで出会ったイタリア人に…続きを読む
  • フランス人-責任転嫁と決してあやまらない(自分の間違いを認めない)文化
    フランスで、電化製品が故障したときに、お客様相談窓口に電話をしても、まずつながらない。このお客様相談窓口というのはフェイク番号ではないかと疑ってしまうくらい、つながらない。それでもしつこくかけ続けて、ようやくつながったとしても、電話口で助け…続きを読む
  • ‘We’という言葉がムカつく
    日本語では、私とかあなた、私たちなんていう主語は省いて会話することが多いが、英語やフランス語では、主語がないと文章にならない。主語を省いて話すイタリア語でも、主語によって動詞の活用を変えなければならないので、結局は主語を特定することになる。…続きを読む
  • 恋のバカンス
    学生時代のように時間があるときにはお金がない、社会人になってお金を稼いでいるときには時間がない、というのが世の中の常である。 ところが、ヨーロッパで働く最大の利点は、有給休暇が非常に多いことだ。国民の祝日を除いて、ベルキーの一般企業では25…続きを読む
  • ヨーロッパの理想と悪夢
    ● ヨーロッパのドリーム(理想的なヨーロッパ) Police(警察) イギリス Lover(恋人) フランス Cuisine(料理) イタリア Politics/Organization(政治、組織) ドイツ ● ヨーロッパの悪夢 Poli…続きを読む
  • 女の嫉妬は万国共通
    ヨーロッパに来てびっくりしたことのひとつに、女性の嫉妬深さがある。 まあ、女性のジェラシーは万国共通なのだろうけど、こちらでは、アジア人の私は見た目も違うので、目立って攻撃される傾向にある。 ベルギーに住んでいた頃、リックというレバノン人男…続きを読む

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